前回、アニメーションづくりの面白さを再発見!の中で、”もっと中割したアニメーションをつくってみたい!”みたいなことを言ってたので、さっそくやってみました。

ラビのジャンプ

 

結局6コマでアニメーションをつくりました。

なんとなく元気に跳ねてる感じは出てるかなぁ。と思います。

作ってみて思ったことは、以下。

  • 着地した時にブサ顔入れたのは正解だったなw
  • なんとなくぷにぷにした柔らかさが伝わってこない。
  • しっぽが思ったより良い感じ。(予備動作を伝えてる。)
  • 体の弾みと重力を意識して耳を動かしてみたんだけど、感情表現のためにもっとダイナミックに動かした方が柔らかさや軽やかさは伝わった気がする。
  • もっと細かく中割した方がスムーズに見えるだろうなぁ。

アニメーションにしようと思った時に、自分の好きな作品のキャラを動かしてみたいなぁ。。。と思い返したところ、聖剣伝説のラビがちょうど良かった。

さらに、地面や背景をつけて、着彩したらもっと可愛く動いて見えるのかな!?

参考資料「基礎からわかる手づくりアニメーション」の内容に沿うと、次はループできるアニメーションを付けてもいいんだけど、もう少し中割した時の動きも研究してみたいなぁ。

 

あぁ、なんて楽しいんだ。アニメーション

 

基礎からわかる手づくりアニメーション


1件のコメント

9コマでつくる手作りアニメーション – exork.jp · 2017年4月30日 7:16 AM

[…] 前回、6コマでつくる手作りアニメーションで、6コマのアニメーションを作ったんですが、今回は9コマのアニメーションに挑戦しました。 […]

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